掛けた方が楽だから掛けたくなるんです

山形/内藤 雅子さんにお話を伺いました。

聞き手:スタジオ八百萬/山田 茂義

お仕事について
内藤さん、今日はよろしくお願いします。
まず最初にお仕事から教えてください。
山田さん
山田さん
内藤さん
内藤さん
マンションの管理運営とイタリア田舎料理のレストランを経営しています。
それをやりながら、日本とイギリスを往復しています。
イギリスはどれくらい行ってますか?
山田さん
山田さん
内藤さん
内藤さん
だいたい2~3ヶ月、年に2回行っています。
何しに行ってるの?ってなるよね(笑)
何しに行ってるんですか?(笑)
山田さん
山田さん
内藤さん
内藤さん
向こうにイギリス人の夫がいて、でもこっちに仕事があるので、行ったり来たしています。
それが出来るのは、レストランの運営もみんなスタッフに任せられるからですよね。
山田さん
山田さん
内藤さん
内藤さん
必然的に任せざるを得ないんですよね。
一年の3分の1~半分近くいないのに、みんなよく止めないよね(笑)

 

野澤先生のメガネを作ったきっかけは?
野澤先生のメガネを作ったのは何がきっかけですか?
山田さん
山田さん
内藤さん
内藤さん
15歳の時に左目だけが近視になって、それからメガネを使い続けています。
8年か10年くらい前に目に違和感があってメガネ屋さんで検査したら、「右目の動きが悪い。このまま歳取ったら斜視になるよ」と言われたんです。目も疲れやすくて。
それは野澤先生じゃなかったんですね。
山田さん
山田さん
内藤さん
内藤さん
地元のメガネ屋さんで検査は的確でした。
楽にかけられる良い眼鏡を処方してくれるので信頼していたんですけど、斜位を矯正するメガネには対応できなかったんです。
それで野澤先生の検査を受けたんですね。
山田さん
山田さん
内藤さん
内藤さん
たまたまスタジオ八百萬で先生に診てもらったら、「右目が働いていませんね。左だけで見ていますね」と言われて。
それからメガネを作ってもらいました。

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